わたしたちについて

学習塾の発足経緯

Rribbon(アールリボン)学習塾主宰者の私の娘は小学校から高校までの一貫校に通っていました。

「小学生は学校に楽しく通ってくれれば十分!」
という今思えば親の甘い考えのもと、家での学習は宿題に少しの自学をプラスするだけでした。

中学生になってからは部活主体の生活。
新しい友人や素敵な先輩に刺激を受けながら、充実した学校生活を送っていました。

しかし、中学生も半ばを過ぎた頃、苦手科目ができてしまいました。
なかなか自分の力だけでは克服できない様子を見て、大手塾で講師をしている友人に相談しました。

「学びは一生続くもの。
小中学生はまだスタートラインにたったばかりなので嫌いにならないように、その子なりの成長速度を大切にしたい。」
という友人の言葉に非常に共感し、娘の勉強をみてほしいと依頼しました。

ちょうどその頃、小学生のお母さま方から
「勉強を嫌がって困っている」
「高学年になって親が教えることが難しくなってきた」
「仕事から帰ってから勉強をみるが、ダラダラしている姿につい感情的になってしまう」
というお話を聞く機会があり、
「勉強のことで親子がもめることなく、家庭が安らぎの場になるためのお手伝いができるよう私立小中学校の生徒向けの塾を作ろう。」
と決意しました。

賛同してくれた友人たちの協力を得て、自分たちの育児経験を生かした母親目線の塾であるRribbon学習塾を立ち上げました。

ご家庭と連携しながら、学習のお手伝いをさせて頂きます。

ぜひお問い合わせください。

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